共生は、土砂を主役として有効活用し、鋼材や周囲の自然構成素材、場合によってはコンクリート材とを適材適所に組み合わせた構造のオンリーワン商品を開発しています。 流通性の高い資材をほぼ無加工で使用するので、他工法に比べて資材調達が容易でコスト縮減が可能です。また、設計・施工の合理化を追求したシンプルな構造のため特殊な作業は不要、大幅な工期短縮が可能です。気候変動等により多様化する現場条件に対してもっとも適する対策をご提案します。
発注者 兵庫県 丹波農林振興事務所 工事名 復旧治山事業(5K第10号)No.2 H=8.5m,L=...
砂防堰堤の附帯施設である護岸工、流路工及び管理用道路等の土留め・擁壁工等にKYOSEIの擁壁商品群が...
2026年1月にHBBO+型砂防堰堤の部材を部分的に取外し、除石した事例をご紹介します。 HBBO+...
2025年12月に本堤が完成した事例をご紹介します。 INSEM-ダブルウォールのページはこちら 発...
INSEMーダブルウォールは、現地発生土砂とセメント等を混合した砂防ソイルセメント(INSEM)を中...
11月1日・2日、「南信州環境メッセ2025」が行われ、KYOSEIのゼロカーボン活動への取り組みに...
多角形EXセルは独立した八角形のエキスパンドメタルセル殻ユニットに礫や土砂を中詰して構築する大型かご...
「多角形EXセル」が新技術情報提供システム(NETIS)に登録されました。 多角形EXセルのページは...
山間奥地や急傾斜地といった施工条件の悪い現場で行われる治山工事では、安全で施工性の高い工法が積極的に...
9月10日~11日に開催された第65回治山研究発表会に参加し、口頭発表と技術展示を行いました。 多角...
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