自然災害から日本を守る

共生機構からのお知らせ

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共生機構の主な4つの事業内容

堰堤から山腹工までの砂防・治山構造物

現地発生土やコンクリート、鉄などの多種多様な素材を適材適所に使用した周囲の自然環境に溶けこむ構造物。所要の機能を充足するのは当然として、施工性がよく低コストであることを第一に、災害への備えから災害後の緊急対策まで、あらゆるニーズにお応えします。


堰堤から山腹工までの砂防・治山構造物

道路擁壁工・河川護岸工などの擁壁構造物

補強土擁壁工や土留工、護岸工、落石防護工、柵工といった様々な品ぞろえの擁壁構造物。
現地発生土を活用し、経済的かつ施工性に優れる自然環境に調和した構造物となっています。高擁壁から低擁壁まで、新設から災害復旧まで、幅広い用途に繰り返しご採用いただいております。


道路擁壁工・河川護岸工などの擁壁構造物

太陽光や風力のエネルギーとしての再生事業

再生可能エネルギー事業開設にあたっての周辺整備を担う構造物。
再生事業に相応しく自然環境や社会環境に配慮した経済的な工法をご提供します。自然をできるだけ傷つけずに道をつくり、林地開発が安全かつ経済的におこなえるようサポートいたします。


太陽光や風力の再生可能エネルギー事業関連付帯工

建設資材としての間伐材の再生事業

間伐材・竹材を単なる飾りとしないこと。鉄やジオグリッドなどの工業材料と組み合わせることによって、古来の優秀な資源「木・竹」を建設資材として再生する工法をご提供します。間伐材・竹材のニーズを引き出して、森林や農林の整備に貢献します。


間伐材・竹材を建設資材として再生

 

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