メインビジュアルスライド1

環境負荷低減を図りつつ
水平外力の猛威から人間社会を守る

メインビジュアルスライド4

主役は現地発生土
《土石の文化》と《工業材料の文化》の融合

メインビジュアルスライド2

買い手のニーズを中心に
シンプルでオンリーワンの品ぞろえ

メインビジュアルスライド6

ハイブリッド構造による
《強靭化》と《合理化》の追求

メインビジュアルスライド2

理を極めて贅を落とす
< Simple is Best >

メインビジュアルスライド5

先端技術とは対極に近い辺境で
イノベーションを目指す

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技術と発想に果てはない
考え続ける共生

 

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技術トピックス/お知らせ


2026/09/25
山腹緑化工にネックス、山腹基礎工にEX-ダブルウォールを施工した事例
山腹緑化工として静岡県安倍川上流大谷崩れのネックス施工事例、山腹基礎工として長野県伊那市東風巻谷のEX-ダブルウォール施工事例をご紹介
2026/09/18
第66回治山・第61回林道研究発表会での口頭発表と展示
9月10~11日に開催された第66回治山・第61回林道研究発表会に参加し、口頭発表と技術展示を行いました。
2026/08/03
沢部横断道路にダブルウォールを適用した事例
湖畔の歩道を拡幅して管理道も兼ねた林道を開設する区間で、沢部を横断する箇所に林道を兼ねた開渠形式のダブルウォールを適用した事例です。
2026/07/03
Zスリット型堰堤工法(VCCO型・VCCD型)のNETIS情報種別が「VE」に更新されました
この度、国土交通省の建設技術情報システム(NETIS)に登録されている「Zスリット型堰堤工法(NETIS登録番号:KT-190075)」の情報種別が「VE」に更新されました。
2026/06/25
能登半島地震・奥能登豪雨の災害復旧治山工事における残存型枠のハイブリッド使用事例
能登半島地震・奥能登豪雨の災害復旧治山工事、大谷(A渓流)災害対策工事で計画されている2号谷止工で完成した残存型枠のハイブリッド使用事例をご紹介。現在引き続き床固工、側壁工などが施工されており、8年度工事として1号谷止工が予定されています。
2026/06/05
山鳥坂ダム上流仮締切堤が完成しました
ダム本体建設のため、河辺川の流れを仮排水トンネルに流転させる「上流締切堤」にINSEM-ダブルウォール(DW)が採用され、2026年1月に完成しました。
2026/05/26
令和8年度 砂防学会研究発表会で口頭発表
5月13日~15日に開催された令和7年度砂防学会研究発表会三重大会において口頭発表の機会を頂きました。
 
 



共生の主な事業内容

堰堤、流木捕捉工、山腹工などの砂防・治山構造物

堰堤、流木捕捉工、山腹工などの砂防・治山構造物

所要の機能が充足していること、施工性がよく低コストであること、さらに周囲の自然環境に調和することを心がけて、災害への備えから災害後の緊急対策まで、あらゆるニーズにお応えします。
道路擁壁工・河川護岸工などの擁壁構造物

道路擁壁工・河川護岸工
などの擁壁構造物

多種多様な素材を自在に使い分けて生まれた商品群が、高擁壁から低擁壁まで、新設から災害復旧まで、あらゆるニーズにお応えします。





災害応急復旧・本復旧関連

災害応急復旧・本復旧関連
 

共生の商品は、短期間で材料調達ができること、工期短縮やコスト縮減が可能となること、 そして環境や景観面に配慮した復旧ができることから様々な分野で災害の速やかな復旧に貢献します。
河川・ダム関連構造物

河川・ダム関連構造物

「流域治水」の考え方に基づく堤防整備・強化、ダム建設・再生、土砂・洪水氾濫対策、流木対策など、ハード対策のニーズにお応えし水害対策に貢献します。



斜面防災対策構造物

斜面防災対策構造物

小規模な崩落や小落石を対象とした簡易防護柵工から、巨礫を対象とした防護擁壁工まで、様々な現場条件に応じて経済的な対策工をご提案します。
道路維持管理

道路維持管理

吞口部の閉塞防止や、斜面下部に設置して道路面への土砂・小落石流出を防止する簡易防護柵工など、道路維持管理に関連する様々なニーズにお応えします。



間伐材・竹材を建設資材として再生

間伐材・竹材を
建設資材として再生

間伐材・竹材を建設資材として再生する工法をご提供します。持続可能な開発を目指し、地域課題の解決および森林整備に貢献します。



小回りがきくミニ擁壁構造物

小回りがきく
ミニ擁壁構造物

シンプルな構造で人力施工可能なネックスとΔXウォールは熟練者でなくても構築でき、小回りがきいて多目的に使えます。

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