所要の機能が充足していること、施工性がよく低コストであること、さらに周囲の自然環境に調和することを心がけて、災害への備えから災害後の緊急対策まで、あらゆるニーズにお応えします。
共生の商品は、短期間で材料調達ができること、工期短縮やコスト縮減が可能となること、 そして環境や景観面に配慮した復旧ができることから様々な分野で災害の速やかな復旧に貢献しています。
小規模な崩落や小落石を対象とした簡易防護柵工から、巨礫を対象とした防護擁壁工まで、様々な現場条件に応じて経済的な対策工をご提案します。
この度、国土交通省の建設技術情報システム(NETIS)に登録されている「Zスリット型堰堤工法(NET...
大谷(A渓流)災害対策工事で計画されている2号谷止工が完成しました。現在引き続き床固工、側壁工などが...
愛媛県大洲市を流れる肱川水系河辺川に建設する山鳥坂ダム(2032 年完成予定)。 ダム本体建設のため...
5月13日~15日に開催された令和8年度砂防学会研究発表会三重大会において口頭発表の機会を頂きました...
既設砂防堰堤の改築に伴う腹付けコンクリート工事。当初コンクリート系の残存型枠が計画されていましたが、...
県道安来伯太日南線。この路線は鳥取県と島根県を結ぶ主要な道路であり、様々な地域活動や観光地を支えてい...
発注者 兵庫県 丹波農林振興事務所 工事名 復旧治山事業(5K第10号)No.2 H=8.5m,L=...
砂防堰堤の附帯施設である護岸工、流路工及び管理用道路等の土留め・擁壁工等にKYOSEIの擁壁商品群が...
2026年1月にHBBO+型砂防堰堤の部材を部分的に取外し、除石した事例をご紹介します。 HBBO+...
2025年12月に本堤が完成した事例をご紹介します。 INSEM-ダブルウォールのページはこちら 発...
共生の商品や工法についてはもちろん、その他のご質問やご相談を承ります。 一度お気軽にお問い合わせください。