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	<title>KYOSEI Sazanami Blog へのコメント</title>
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	<description>共生機構株式会社　〒160-0022　東京都新宿区新宿1-23-1 新宿マルネビル TEL.03-3354-2554 FAX.03-3354-2659</description>
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		<title>佐々木 より 求人募集／土木設計CADオペレータ――　今風キセルエンジニアの解体促進のために　―― へのコメント</title>
		<link>http://www.kyosei-kk.co.jp/sazanamiblog/?p=82#comment-20</link>
		<dc:creator>佐々木</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Nov 2006 00:24:03 +0000</pubDate>
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		<description>吉田様
お問い合わせ有難うございます。
ご興味おありでしたら
以下佐々木までご連絡ください。
　　　東京都新宿区新宿1-23-1新宿マルネビル
　　　共生機構株式会社
　　　TEL（03）3354-2554
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>吉田様<br />
お問い合わせ有難うございます。<br />
ご興味おありでしたら<br />
以下佐々木までご連絡ください。<br />
　　　東京都新宿区新宿1-23-1新宿マルネビル<br />
　　　共生機構株式会社<br />
　　　TEL（03）3354-2554</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>吉田 より 求人募集／土木設計CADオペレータ――　今風キセルエンジニアの解体促進のために　―― へのコメント</title>
		<link>http://www.kyosei-kk.co.jp/sazanamiblog/?p=82#comment-19</link>
		<dc:creator>吉田</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 01:02:51 +0000</pubDate>
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		<description>ホームページ拝見させていただきました。
現在、完全デスクワークで土木積算補助及び図面修正を担当しておりますが、より現場に近い職場でスキルアップを図れたらと強く思っており、本年度末で退職する予定になっております。
私は、新潟市に勤務しておりして、先日建設フェアで貴社の製品説明やsazanami-noteも拝見させて頂き事業規模の大きさに感慨致しました。
新潟事務所で求人がありましたら是非宜しくお願いします。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ホームページ拝見させていただきました。<br />
現在、完全デスクワークで土木積算補助及び図面修正を担当しておりますが、より現場に近い職場でスキルアップを図れたらと強く思っており、本年度末で退職する予定になっております。<br />
私は、新潟市に勤務しておりして、先日建設フェアで貴社の製品説明やsazanami-noteも拝見させて頂き事業規模の大きさに感慨致しました。<br />
新潟事務所で求人がありましたら是非宜しくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>佐々木 より 求人情報：香川県東かがわ市引田／土木設計技術者／老若男女不問 へのコメント</title>
		<link>http://www.kyosei-kk.co.jp/sazanamiblog/?p=41#comment-7</link>
		<dc:creator>佐々木</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Sep 2006 09:44:29 +0000</pubDate>
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		<description>KY様
　東かがわのどちらにお帰りでしょうか？
お手数ですが、下記まで履歴書および
職務経歴書をお送りください。
　今回は土木技術者の求人ですがもし他に
ご希望の職種などがあるのでしたら
お知らせください。
　お待ちしております。
〒160-0022
東京都新宿区新宿1-23-1新宿マルネビル
共生機構株式会社　TEL（03）3354-2554
企画室　佐々木まで
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>KY様<br />
　東かがわのどちらにお帰りでしょうか？<br />
お手数ですが、下記まで履歴書および<br />
職務経歴書をお送りください。<br />
　今回は土木技術者の求人ですがもし他に<br />
ご希望の職種などがあるのでしたら<br />
お知らせください。<br />
　お待ちしております。<br />
〒160-0022<br />
東京都新宿区新宿1-23-1新宿マルネビル<br />
共生機構株式会社　TEL（03）3354-2554<br />
企画室　佐々木まで</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>KY より 求人情報：香川県東かがわ市引田／土木設計技術者／老若男女不問 へのコメント</title>
		<link>http://www.kyosei-kk.co.jp/sazanamiblog/?p=41#comment-6</link>
		<dc:creator>KY</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Sep 2006 02:46:16 +0000</pubDate>
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		<description>はじめまして、KYと言います。
結婚を前提に付合ってる彼が実家（香川県）に帰ります。HP等で就職先を探していますが、都会に比べ募集している会社も時給も少ないため、なかなか合うものがありません。今回、御社のKYOSEI-sazanami Blogを拝見させて頂き、メールいたしました。土木経験もまったくありませんが、雇っていただけるのでしょうか。
お返事いただければ幸いです。宜しくお願いします。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして、KYと言います。<br />
結婚を前提に付合ってる彼が実家（香川県）に帰ります。HP等で就職先を探していますが、都会に比べ募集している会社も時給も少ないため、なかなか合うものがありません。今回、御社のKYOSEI-sazanami Blogを拝見させて頂き、メールいたしました。土木経験もまったくありませんが、雇っていただけるのでしょうか。<br />
お返事いただければ幸いです。宜しくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>チェリ男 より 新しい期のはじまりにスランプのつれづれ へのコメント</title>
		<link>http://www.kyosei-kk.co.jp/sazanamiblog/?p=65#comment-18</link>
		<dc:creator>チェリ男</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 Jul 2006 11:20:42 +0000</pubDate>
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		<description>「スランプ」から嘆きで今週は終わるのかと思いきや、
コンクリートの「スランプ」から更に当初の「スランプ」へ繋げ、
最後の２行は伝えたい気持ちが隠れているように感じました。
相も変わらない含蓄のある文章とお考えに敬服いたしました。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「スランプ」から嘆きで今週は終わるのかと思いきや、<br />
コンクリートの「スランプ」から更に当初の「スランプ」へ繋げ、<br />
最後の２行は伝えたい気持ちが隠れているように感じました。<br />
相も変わらない含蓄のある文章とお考えに敬服いたしました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Sazanami より 性善説信仰にもとずく精神主義から科学的合理主義（？）へ／木下藤吉郎と上島主水の長短槍仕合の故事から学習して へのコメント</title>
		<link>http://www.kyosei-kk.co.jp/sazanamiblog/?p=57#comment-17</link>
		<dc:creator>Sazanami</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 May 2006 09:39:05 +0000</pubDate>
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		<description>長短槍仕合について
　～隆慶一郎わーるど
http://www.ikedakai.com/index.htmlより転載～
　「槍は長い方が有利か、短い方が有利か」と
信長が家臣に問うた時、槍術の指南を勤めていた
上島主水が即座に「短い槍が有利」と答え、
末席にいた藤吉郎が、「槍は長ければ長いほど宜しい。
槍術など知らぬ足軽に、長い槍と短い槍を持たせ
戦わせれば一目瞭然」と答えたという。
この結末は、長短それぞれの槍を足軽五十人づつに
持たせ試合を行い、結果長い槍の組が勝ち、
秀吉は信長から大いに誉められたという話で、
この逸話は『絵本太閤記』にあるだけの創作話だが、
この頃の足軽隊は、長い槍を突き出し
槍ぶすまとして敵陣に向かった。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>長短槍仕合について<br />
　～隆慶一郎わーるど<br />
<a href="http://www.ikedakai.com/index.htmlより転載～" rel="nofollow">http://www.ikedakai.com/index.htmlより転載～</a><br />
　「槍は長い方が有利か、短い方が有利か」と<br />
信長が家臣に問うた時、槍術の指南を勤めていた<br />
上島主水が即座に「短い槍が有利」と答え、<br />
末席にいた藤吉郎が、「槍は長ければ長いほど宜しい。<br />
槍術など知らぬ足軽に、長い槍と短い槍を持たせ<br />
戦わせれば一目瞭然」と答えたという。<br />
この結末は、長短それぞれの槍を足軽五十人づつに<br />
持たせ試合を行い、結果長い槍の組が勝ち、<br />
秀吉は信長から大いに誉められたという話で、<br />
この逸話は『絵本太閤記』にあるだけの創作話だが、<br />
この頃の足軽隊は、長い槍を突き出し<br />
槍ぶすまとして敵陣に向かった。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Sazanami より 掘削レス／ハイブリッド・トリプルウォール(仮称)砂防えん堤の着想 へのコメント</title>
		<link>http://www.kyosei-kk.co.jp/sazanamiblog/?p=50#comment-16</link>
		<dc:creator>Sazanami</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Mar 2006 07:00:09 +0000</pubDate>
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		<description>　松田さん、ご指摘のように、図を割愛していて誠に申し訳ありません。
しかしこれは、敢えて意図的にやっていることなので、しばらくはご勘弁ください。
興味をお持ちいただいたお客さんには、お読みいただきたいのは勿論ですが、
ご自分でも考え抜いていただきたいがために、図を省略することによって、
読みとばされようとするお客さんをひとりでもお引き留めしたいというのが、
偽らざるところです。いずれ遠からず機が熟してくれば、商売柄否が応でも、
このたびのご要望にはお応えするように致しますので
悪しからずご容赦ください。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　松田さん、ご指摘のように、図を割愛していて誠に申し訳ありません。<br />
しかしこれは、敢えて意図的にやっていることなので、しばらくはご勘弁ください。<br />
興味をお持ちいただいたお客さんには、お読みいただきたいのは勿論ですが、<br />
ご自分でも考え抜いていただきたいがために、図を省略することによって、<br />
読みとばされようとするお客さんをひとりでもお引き留めしたいというのが、<br />
偽らざるところです。いずれ遠からず機が熟してくれば、商売柄否が応でも、<br />
このたびのご要望にはお応えするように致しますので<br />
悪しからずご容赦ください。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>松田英一 より 掘削レス／ハイブリッド・トリプルウォール(仮称)砂防えん堤の着想 へのコメント</title>
		<link>http://www.kyosei-kk.co.jp/sazanamiblog/?p=50#comment-15</link>
		<dc:creator>松田英一</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Mar 2006 05:26:30 +0000</pubDate>
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		<description>松田です。昨年の４月以来折に触れこのブログを興味深く読ませてもらっています。特に今回のトリプルウォールの着想とそれに関する社内の議論はいろいろと参考になります。ただ一つ残念なのは、これだけの記事に一つも図がないことです。
私自身この分野には多少興味があり、それなりに理解しようとして読むのですが、とにかく疲れます。ブログの目的は部外者（あるいはお客さん）に読んでもらうことにあるはずですから、もう少しこの点に配慮していただければと思います。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>松田です。昨年の４月以来折に触れこのブログを興味深く読ませてもらっています。特に今回のトリプルウォールの着想とそれに関する社内の議論はいろいろと参考になります。ただ一つ残念なのは、これだけの記事に一つも図がないことです。<br />
私自身この分野には多少興味があり、それなりに理解しようとして読むのですが、とにかく疲れます。ブログの目的は部外者（あるいはお客さん）に読んでもらうことにあるはずですから、もう少しこの点に配慮していただければと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ｓｕｚｕｋｉ より 掘削レス／ハイブリッド・トリプルウォール(仮称)砂防えん堤の着想 へのコメント</title>
		<link>http://www.kyosei-kk.co.jp/sazanamiblog/?p=50#comment-14</link>
		<dc:creator>ｓｕｚｕｋｉ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Feb 2006 00:42:38 +0000</pubDate>
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		<description>先の投稿で｢軟らかい地盤上でも柔構造であるDW orCELLで問題なく出来る
ものを、わざわざ重く剛体のコンクリートを持ってこなければならないのか、
疑問です。｣とありましたが、これについて、お客様相手のエンジニアリング
サービス業で働くものとして、技術面の観点からでなく、仕事に対する姿勢
に意見を述べたいと思います。
この文章を言い換えれば、「せっかく軟弱地盤にはDWやCELLが適している
ことをアピールできて、今後はもっと売れるのに、なぜ自分で自分の首を
絞めることをするのかということが理解できない」となり、商売のやり方
に疑問を投げかけていると受け取れます。
これについては、私自身、技術サービスに関わるものとしてまったく違う志向と
考えを持っています。そもそも、どんな業種でも共通することですが、お客様を
相手にして商売をしているものであれば、このような言葉は出てこないはずです。
この発想は、売りたいということで売り手側のシーズにこだわり、買い手側に目
を向けていない。つまり、お客様の立場に立って考えていないといわざるを得ま
せん。
現場によっては、中詰材に使う流用土の調達が難しいので、コンクリート
でやれれば助かるのだが、軟弱地盤だから仕方がないと思っているお客様が
いるはずです。
そこに、DWやCELLが採用されてもお客様の満足度は低いものでしかなく、
売り上げがあっても自分自身の満足度も半分以下である。本当にお客様が
満足でき喜んでいただける提案ができて、それではじめて自分の喜びにもなる。
そしてそれは、仕事に対する自信と活力になり、会社としても新しい商品を
開発していく糧になるものと考えています。
そのような観点からいえば、ハイブリッドトリプルウォールが掘削レスに新たに
加わることで、より適材適所の工法を選定できることになり、お客様の満足度を
押し上げる手助けになる。ましてや、トリプルウォールが使ってもらえる機会が
増えるのであるからこんなありがたいことはないし、自分たちの満足度も
上がるというもの。
常に、相手の立場に立ち、相手の気持ちになり、相手のあるべき姿を考える
ことは仕事でもプライベートでも重要なことと考えます。
それは、KYOSEIの姿勢であり、今後も変わらないと信じています。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>先の投稿で｢軟らかい地盤上でも柔構造であるDW orCELLで問題なく出来る<br />
ものを、わざわざ重く剛体のコンクリートを持ってこなければならないのか、<br />
疑問です。｣とありましたが、これについて、お客様相手のエンジニアリング<br />
サービス業で働くものとして、技術面の観点からでなく、仕事に対する姿勢<br />
に意見を述べたいと思います。<br />
この文章を言い換えれば、「せっかく軟弱地盤にはDWやCELLが適している<br />
ことをアピールできて、今後はもっと売れるのに、なぜ自分で自分の首を<br />
絞めることをするのかということが理解できない」となり、商売のやり方<br />
に疑問を投げかけていると受け取れます。<br />
これについては、私自身、技術サービスに関わるものとしてまったく違う志向と<br />
考えを持っています。そもそも、どんな業種でも共通することですが、お客様を<br />
相手にして商売をしているものであれば、このような言葉は出てこないはずです。<br />
この発想は、売りたいということで売り手側のシーズにこだわり、買い手側に目<br />
を向けていない。つまり、お客様の立場に立って考えていないといわざるを得ま<br />
せん。<br />
現場によっては、中詰材に使う流用土の調達が難しいので、コンクリート<br />
でやれれば助かるのだが、軟弱地盤だから仕方がないと思っているお客様が<br />
いるはずです。<br />
そこに、DWやCELLが採用されてもお客様の満足度は低いものでしかなく、<br />
売り上げがあっても自分自身の満足度も半分以下である。本当にお客様が<br />
満足でき喜んでいただける提案ができて、それではじめて自分の喜びにもなる。<br />
そしてそれは、仕事に対する自信と活力になり、会社としても新しい商品を<br />
開発していく糧になるものと考えています。<br />
そのような観点からいえば、ハイブリッドトリプルウォールが掘削レスに新たに<br />
加わることで、より適材適所の工法を選定できることになり、お客様の満足度を<br />
押し上げる手助けになる。ましてや、トリプルウォールが使ってもらえる機会が<br />
増えるのであるからこんなありがたいことはないし、自分たちの満足度も<br />
上がるというもの。<br />
常に、相手の立場に立ち、相手の気持ちになり、相手のあるべき姿を考える<br />
ことは仕事でもプライベートでも重要なことと考えます。<br />
それは、KYOSEIの姿勢であり、今後も変わらないと信じています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ISHII より 掘削レス／ハイブリッド・トリプルウォール(仮称)砂防えん堤の着想 へのコメント</title>
		<link>http://www.kyosei-kk.co.jp/sazanamiblog/?p=50#comment-13</link>
		<dc:creator>ISHII</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 Feb 2006 07:12:08 +0000</pubDate>
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		<description>本文を見た時にはどのような構造かイメージがつきませんでしたが何となく
分かってきたような気がします。上部工を小さく(幅を狭く)する為にもう一枚
隔壁の様に内部に入れるのだと思いますが、ちょっと事例を考えてみました。
上部工がＤＷだと上部工を狭くする為にもう一枚が必要かと思いますが、重力
式をのせる時を考えてみると、底面をフーチングのように張り出し広げれば、
荷重も分散されるし二重壁のままでも問題ないような気がしました。勿論、フ
ーチング分にかかる費用とその３枚目の壁材にかかる費用を比べ、前者が高け
ればそんな事は考えなくても良いのですが・・・。
規模が小さい時や、袖部で壁体幅が狭くなった時などはそんな感じでも良いのか
な～などと考えが出てきました。
それと、IBATA氏のご意見について本文中にも書かれているように掘削レス
なので逆に流用土が少ない時は少し重くなるがむしろ断面を小さくできる
重力式の選択もあるのではないかと思います。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>本文を見た時にはどのような構造かイメージがつきませんでしたが何となく<br />
分かってきたような気がします。上部工を小さく(幅を狭く)する為にもう一枚<br />
隔壁の様に内部に入れるのだと思いますが、ちょっと事例を考えてみました。<br />
上部工がＤＷだと上部工を狭くする為にもう一枚が必要かと思いますが、重力<br />
式をのせる時を考えてみると、底面をフーチングのように張り出し広げれば、<br />
荷重も分散されるし二重壁のままでも問題ないような気がしました。勿論、フ<br />
ーチング分にかかる費用とその３枚目の壁材にかかる費用を比べ、前者が高け<br />
ればそんな事は考えなくても良いのですが・・・。<br />
規模が小さい時や、袖部で壁体幅が狭くなった時などはそんな感じでも良いのか<br />
な～などと考えが出てきました。<br />
それと、IBATA氏のご意見について本文中にも書かれているように掘削レス<br />
なので逆に流用土が少ない時は少し重くなるがむしろ断面を小さくできる<br />
重力式の選択もあるのではないかと思います。</p>
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