沿革

年号 社歴 知的財産権等 実績
昭和55年(1980) 共生技術開発機構株式会社設立
(資本金5,000千円)
   
     
昭和58年(1983) 実質開業
(鋼製砂防構造物商品の販売開始)
  ・九州縦貫道土捨場工事でDW,LEX施工開始
昭和59年(1984) 資本金28,000千円に増資
資本金48,000千円に増資
  ・三宅島噴火災害対策でDWを施工
昭和60年(1985)     ・長野西部地震災害対策でDWを施工
・中空中詰重力式ダムを徳島県で施工
昭和61年(1986)     ・DWを直轄砂防工事で施工
昭和62年(1987)     ・雁坂トンネル土捨場落差工群DW施工開始
昭和63年(1988)   グリーンレックス:砂防・地すべり技術センターと共同特許取得  
平成元年(1989)     ・インドネシアメラビ火山対策でDWの技術供与
平成2年(1990) 共生機構株式会社に社名変更
阿座上新吾代表取締役社長就任
  ・与田切川セル群堰堤を施工
平成3年(1991)   中空中詰重力式ダム:砂防・地すべり技術センターと共同特許取得 ・伊豆大島溶岩流対策でDW施工
・残存型枠(ヘイベック)を天竜川上流で施工
平成4年(1992)   ダブルウォール, セル:砂防・地すべり技術センターと共同特許取得 ・雲仙普賢岳噴火災害対策でDW,CELL施工
平成5年(1993) 阿座上新吾取締役会長就任
大阪営業所、三島営業所開設
隔壁型ダブルウォール:砂防・地すべり技術センターと共同特許取得 ・台風19号風倒木災害でΔ型流木捕捉工を施工
平成6年(1994) 資本金96,000千円に増資    
平成7年(1995) 福岡営業所開設 スーパーギャビオン特許取得 ・樽前山火山対策でCELLを施工開始
平成8年(1996) 新潟営業所、広島営業所開設 Δ型流木捕捉工:砂防・地すべり技術センターと共同特許取得 ・阪神淡路大震災対策でDWを施工
平成9年(1997) 資本金192,000千円に増資
大工原潮取締役会長就任
札幌営業所開設
グリーンレクサー特許取得  
平成10年(1998)     ・北信越災害対策でDW,CELLを施工
・栃木福島県豪雨災害対策(太陽の国)でDW施工
平成11年(1999) 資本金288,000千円に増資
仙台営業所開設
   
平成12年(2000) 長野営業所開設 ハイブリッドバットレス(HB)型オープンダム:建設技術審査証明取得 ・鉄筋間伐ハイブリッドセルを愛媛県で施工
平成13年(2001) 東瀬戸内営業所開設   ・HBO型オープンダム第1号を富士川砂防で施工
・神津島近海地震災害対策でDWを施工
・三宅島噴火災害対策でDWを施工
平成14年(2002)      
平成15年(2003)     ・3Sフォームレスを天竜川上流で施工
平成16年(2004)      
平成17年(2005) 友松靖夫取締役会長就任 INSEM-ダブルウォール(DW)工法,横ビーム式HBO型堰堤:建設技術審査証明取得 ・中越地震災害対策でDW,CELL施工
平成18年(2006) 仙台営業所を山形営業所に移転   ・福井豪雨災害でDWを施工
・横ビーム式HBO型えん堤を神奈川県で施工
平成19年(2007)   CBBO型砂防えん堤:建設技術審査証明取得 ・平成18年7月豪雨災害対策(諏訪)でDWを施工
平成20年(2008)   HBO型オープンダム特許取得 ・CBBO型砂防えん堤を高知県で施工
平成21年(2009)   SBPA特許取得 ・岩手宮城内陸地震災害対策でCELLを施工
平成22年(2010) 富山営業所を開設 LXウォール特許取得  
平成23年(2011)   間伐・間伐材利用コンクールで林立間伐フォームレス林野庁長官賞を受賞  
平成24年(2012) 盛岡営業所を開設 テンサーダブルウォール特許取得
平成25年(2013) CBBO型砂防堰堤特許取得 ・紀伊半島土砂災害でINSEMダブルウォールを施工
平成26年(2014) ・広島豪雨災害対策でINSEMダブルウォールを施工
平成27年(2015) チサンウォール特許取得

・東日本大震災復興工事でDW防潮堤の施工開始

・再生可能エネルギー関連(調整池)施工開始

平成28年(2016) 中間技術再生研究所をHP内に開設
平成29年(2017) 近藤浩一取締役会長就任
 
 
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